IE9ピン留め

香織さん家族が傍聴、母親が陳述部分で涙

法廷には田中さんの父親、母親、弟の3人が岐阜県から上京、一般傍聴者の後に入場し最前列右端の席に3人並んで座った。裁判中、父親は何度か押尾被告の顔を見るも疲れ切った様子。母親は終始うつむいていたが、MDMAによって香織さんが錯乱状態に陥った陳述部分では涙を流した。父親と母親は10日、検察側証人として出廷する。(サンケイスポーツ)


# by skauk9 | 2010-09-04 17:08

小向美奈子、赤裸々に告白!オールヌード緊縛に

ッパーの小向美奈子が、過激な調教シーンで感じたことなど、撮影の裏話を赤裸々に語ってくれた。
 大胆な濡れ場が話題のSM官能映画『花と蛇』シリーズ。その最新作に出演することになった小向は、「杉本彩さんの前作を観ていたので、わたしには彩さんのような色気はないと思い、ちょっと不安でした」と撮影前を振り返る。だが、本作のプロデューサーから、「美奈子ならではの『花と蛇』でいいから」と言われたことで、吹っ切ることができたという。

そんな小向が本作で演じたのは、激しい調教によって快楽に目覚め、抑圧されていた欲望を解放していく新進チェリストの静子夫人。見どころは世界的な緊縛師・有末剛氏が手掛けた本格的な緊縛シーンで、小向は荒縄で全身を縛られたまま逆さづりにされるなど、さまざな過激ポーズに挑戦。撮影の準備もさぞかし大変だったと思いきや、「有末さんはさすがプロ。5分くらいでさっさと縛っちゃうんです。現場も和やかな雰囲気で、縛られたまま食事をしたりしていました(笑)」と明るく笑い飛ばす。好奇心旺盛な彼女は、初めは縛られているのが楽しかったそうだが、「拘束時間がすごく長くて、だんだん意識がもうろうとしてくるんです。最後は、もうどうにでもして! という気持ちになってしまいました」と本音を告白。さらに、「わたし自身もドMだと思う」と大胆発言! もともとの素養があったからか、撮影中は身も心も静子に成り切っていたようだ。
 また、静子を調教する緊縛師・鬼源を演じた火野正平について、「火野さんはあこがれの俳優さんだったんですけど、初めてご一緒したのが鬼源に放尿させられるシーンで、顔が真っ赤になってしまいました」とのこと。しかも、劇中でスキンヘッドに黒の衣装をまとった火野はかなり存在感があり、現場で会ったときは「怖い」と思ってしまったらしい。ところが、「お話したらとてもシャイで少年のようなところがあって、まさに『昭和のプレイボーイ』という感じでした」と見た目と中身とのギャップに魅了されたことを打ち明けてくれた。
 この作品に出演したことで、「自分を受け入れて強くなることができた」という小向。一番観てほしい場面は、「白無垢(むく)姿から脱がされて縛られて、みんなが見ている前で開放されていくところ」だと満足そうに語った。8月4日にはリリー・フランキーを特別ゲストに招いて、生緊縛ショーも行われる公開記念イベントも予定している。グラビアアイドルからストリッパー、そして官能映画の主演女優へ。鮮やかな変ぼうを遂げた彼女の妖艶(ようえん)な美しさを、スクリーンで存分に堪能してほしい。


# by skauk9 | 2010-07-26 14:39

「夫婦で月収21万、支出15万…生活できません」の質問にネットで厳しい意見

国税庁の統計によると民間企業の平均給与は430万円で、前年に比べ7万6千円も減少、などという数字を持ち出すまでもなく、生活者の懐事情は厳しさを増す一方。給料は上がらず、さりとて転職もままならず、将来の見通しも暗い…。こう書きながら筆者もだんだん落ち込んできましたが、教えて!gooにはこんな質問が寄せられていました。

「こんな給料でやっていけるのでしょうか?」
「現在夫婦2人生活で旦那の給料手取り17万、私の給料4万程度です。家賃は8万で、借金がある為4万程支払っています」質問主のkokoporunoさんによると、夫婦の収入21万円から差し引きで残る金額が約9万円。そこから携帯電話料金に2万円、保険料に1万円、タバコに5千円程度、加えて食費・光熱費とインターネット(光回線)代がかかり、「この生活だと生きていけないでしょうか?」とコメントしています。小遣いは2人とも特にないとのこと。

これに対し、「うーん、厳しいですね…」(domessoさん)「無理だと思います。随分、ずさんな金銭感覚ですね」(mz6056105さん)「子供さんはいらっしゃらないのですね? なら、地道にやっていけば生活出来ます」(pu2pu2さん)「3年ほど前、65,000円で夫婦と小学2年生の一人娘の3人で生活できました」(ziziwa1130さん)といったコメントがよせられました。


# by skauk9 | 2010-06-24 17:06

ディスクジョッキー

ディスクジョッキー(disc jockey)または単にDJ(ディージェイ)はラジオ番組の司会者、あるいはディスコやクラブ、パーティー、ライブ、野外レイブなどでレコードなどの録音媒体を使い、音楽を掛ける人。

主にダンスホール、ディスコ、クラブ、野外ライブなどでレコードや、CD、近年ではPC内に保存された音楽データを使用し、場の雰囲気から楽曲を選曲し、ディスコミキサーを使って曲を切れ目無くかける者である。
一般にDJと略称される。
選曲担当の他に、ミックス、スクラッチ、イコライザーの操作などの機器操作を行うことが一般化している。
ミックスは現在再生している曲と次に再生する曲をスムーズにつなぎ、音の切れ目をなくすことで聴衆のテンションを維持する。
ミックスの技法はDJごとに個性があらわれる。
まれに、すでに選曲した楽曲をMDやDATなどの記録媒体に入れて使用しDJを自称する者もいるが、これは単に選曲者であり、ピッチを変速できるターンテーブル(レコードプレーヤー)やCDJ、PCを使用した、ライブ演奏が基本である。

Beatportを始めとするデジタル音楽ダウンロードサイトや、CD-Rの普及により、CDJ(CDターンテーブル)を用いるDJも増えてきている。
またPCとソフトウェア、音楽データを利用する者はPCDJと呼ばれている。
アナログ時代には考えられなかったプレイを省力的かつスピーディーにローコストで行う事が可能になった。また、CDJ、PCDJは移動の荷物を減らしたり、特に海外での公演の際に、大量のレコード所持によって販売を疑われ税関で止められたり、没収される、と言うトラブルを防ぐことにも一役買っている。


# by skauk9 | 2010-05-20 15:31

じつは派遣より悲惨!?  

“交通事故を引き起こす社員がやたらと多い”。

 これが「外食産業の裏側」の管理人で、大手外食チェーンで働く大塚賢児さん(仮名・30代)の率直な感想だ。疲労と睡眠不足でハンドル操作を誤るのだろうか。車が全損するほどの大きな事故もまれではないそうだ。

 社員の悲劇はそれだけにとどまらない。

「寝床から起き上がれない」と電話をかけてきたきり、退職する社員。接客中に倒れる社員。突然、失踪してしまう社員。

 今までに大勢の同僚がこうして職場から消えて行った。

 大塚さん自身、危うい場面を何度も経験している。運転中、信号待ちの間に猛烈な睡魔が襲ってくることは数知れず。39度の熱に浮かされても仕事を休むことはできない。

“身近で格安”というイメージのある外食・小売チェーン。だがその裏では、一部の企業で過重労働問題が多発している、という声がある。

 チェーン展開企業に蔓延する“ブラック化”について、現場に聞いてみた。

非正規社員より悲惨!?
“ブラックチェーン”の正社員たち

 22年前からさまざまな労働相談を取り扱っている、NPO法人労働相談センターの須田光照さんはこう説明する。

「リーマンショック以降、相談件数は激増しています。昨年は5027件と過去最高レベルに達しました。意外かもしれませんが、目立ったのは正社員からの相談ですね。非正規社員を上回り、過半数となりました。内容は、解雇問題や長時間労働、パワハラやセクハラなどなど。

 非正規社員の不安定雇用が問題になっていますが、正社員といえど、けっして安定はしていないということです。こうした相談者のうち、とくに多かったのが居酒屋やファミレスといった飲食店チェーンやアパレルチェーンの社員でした」

 たしかに最近も、「日本マクドナルド」「すかいらーく」「グルメ杵屋」などの社員が過労死認定されるなど、チェーン業態における問題が明るみに出ている。

 ほかにも居酒屋チェーン店店長の急性心筋梗塞が労災認定された「国・北大阪労基署(マルシェ事件)」、ファミレスのもと支配人が過労の末、寝たきりとなり、レストランを経営する「康正産業」が損害賠償を命じられた事件など、いわゆる“名ばかり店長”の問題が後を絶たない。

 なぜ、チェーン店店長や社員は過重労働に苦しむ羽目となるのだろうか。


# by skauk9 | 2010-04-13 17:18